\登録者限定!お得情報を無料配布中/
個人事業主向け個人経理コンサルティング
このサービスでできること(提供範囲)
このサービスは、「税理士に任せきり」ではなく、自分で経理が回る仕組みを整えることを目的にした、実践型の講座×サポートです。
毎年の確定申告で同じ悩みを繰り返しやすいポイントを、仕組み・自動化・習慣の面から整理します。
仕組みづくり(経理の土台)
- 事業用とプライベートの資金の分け方(口座・カードの使い分けルール)
- 記録のルール設計(迷わないための基準づくり)
- MFクラウド上での初期設定・口座連携・自動仕訳の考え方整理(前提:MFクラウドを軸に設計)
自動化(手入力・二重管理を減らす)
- 銀行・カード・電子決済の連携を前提にした運用整理
- 領収書・請求書の電子化(撮影・アップロード等)を含む整理方法
- 年末に慌てないための「日々の記録→申告準備」へのつなぎ方
習慣化(続く運用へ)
- 週・月単位でのルーティン化(溜めない設計)
- チェックリストや見直しの型づくり
- 途中で崩れた時に戻せる「再設計」の考え方
税務・会計の監修(協力体制)
税務・会計の観点は、税理士 水島先生(PYXIS税理士法人)の知見をもとに整理します。
水島先生は、マネーフォワード クラウドの公認プラチナメンバーとして、クラウド会計を「経営を支える道具」として活用する支援を行っています。

経理が分かるようになると、数字への不安が減り、事業の意思決定が驚くほど楽になります。
マネーフォワード クラウドを単なる会計ソフトとしてではなく、経営を支える道具として活用できる力が身につくはずです。
水島先生の支援スタンス(紹介)
- 「理解して活用する時代へ」をモットーに、実務的で分かりやすい支援
- 全国の個人事業主・マイクロ法人に対し、「自分でできる経理体制づくり」をサポート
- 導入支援・自動化設定・記帳代行・経理改善などを一貫して手がける
専門領域(紹介)
- セカンドオピニオン(税理士切替・顧問契約見直し)
- マネーフォワードクラウド導入・自動化支援
- 記帳代行・経理代行・経理チェック
- 開業・起業サポート
こんな方におすすめ(対象)
- 経理や確定申告が毎年ギリギリになり、同じところで詰まる
- 事業と生活費が混ざり、資金の流れが把握しにくい
- 会計ソフトを入れたが、設定や運用が合わず手作業が増えている
- 領収書・請求書・明細の整理が後回しになり、後で苦しくなる
- 数字を見て意思決定したいが、毎月の状況が追えていない
- これから開業予定/開業直後で、最初に整えておきたい
サポートの進め方(流れ)
1. 初回相談(現状の棚卸し)
まずは初回相談で、現状(お金の流れ・使っている口座/カード・会計ソフト状況・困りごと)を整理し、取り組む順番を決めます。
分からない情報があっても、分かる範囲からで構いません。
2. 経理の型を整える
事業に合わせて「何を、どこに、どう記録するか」を決め、MFクラウドを軸に初期設定・連携・ルールを整えます。
3. 日々の運用を回す
入力・整理が溜まらないように、ルーティンとチェックの型を作ります。
つまずきが出た場合は、運用ルールを微調整し、続く形に戻します。
4. 申告に向けた準備を整える
年末や申告前に慌てないように、必要な情報が日々の記録から集まる形を目指します。
税務判断が絡む点は、必要に応じて専門家視点で確認します。
くある質問
Q. 経理初心者でも大丈夫ですか?
大丈夫です。専門知識の有無よりも、「迷わないルール」と「続く運用」を先に整えます。
Q. freeeや弥生を使っています。参加できますか?
本サービスはMFクラウドを軸に設計する前提があります。既存ソフト利用中の場合は、現状を伺った上で整理します(移行の扱いは[要確認])。
Q. 確定申告を代行してもらえますか?
提出代行ではありません。申告書作成〜提出準備を「自分で進められる状態」に整えることを目的とします。
Q. 税務の具体的な相談もできますか?
税務判断が必要な論点は、必要に応じて税理士の視点も含めて整理します(範囲は[要確認])。
Q. 税務署・銀行への交渉や代理対応はお願いできますか?
正式な代理対応は行いません。書類準備の考え方や進め方の整理はサポート対象です。
お申し込み(初回相談)はこちら
初回相談では「いま困っていること」と「整える順番」を明確にします。
初回相談前に分かる範囲でご用意いただくとスムーズなもの(例)
- 事業で使っている口座・カード・決済手段(ざっくりで可)
- 会計ソフトの利用状況(未導入でも可)
- 領収書・請求書の管理方法(紙/データ、保管場所など)
- 直近の売上・経費の状況(分かる範囲)



