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当オフィスの特徴
当オフィスの特徴
保険を売らない独立系FPとして、判断の整理に集中します
特定の金融機関に属さず、保険や投資信託などの金融商品を販売しない前提で、家計の「意思決定・設計・運用」の支援に集中します。
たとえば、保険や資産形成の話題でも「何を買うか」から入るのではなく、いまの状況と目的を整理した上で、必要な選択肢の見方を整えていきます。
家計簿より「管理の型(仕組み)」をつくることを重視します
家計管理は、記録を増やすことよりも「続く形に落とし込めるか」が肝になります。
そのため、家計簿が続かない場合でも「根性」ではなく、仕組み側を整える方向で進めます。
具体例:
- 支出カテゴリを整理し、迷わず分類できる状態にする
- 口座・カードを整理し、資金移動のルールを決める
- 振り返りを“やれる頻度”に合わせて設計する(毎日ではなく、週・月の単位など)
面談は段階的に整理していきます
面談は、次の流れで進めます。話題が散らかってしまうのを防ぎ、「結局なにをするか」が見える形に整えます。
- 事前ヒアリング内容の確認
- 現状の整理(収支・資産・負債・管理方法)
- 目標・理想の状態の確認
- ギャップ(課題)の特定
- 具体的な改善案と、次に取り組む行動の決定
ツールは固定せず、IT・キャッシュレスも活用して最適化します
家計管理のツールは、合う・合わないが出やすい領域です。
当オフィスではツールを固定せず、状況に応じて最適化します(例:Zaim/Excel/スプレッドシートなど)。
また、IT・キャッシュレスも取り入れながら、確認箇所を減らして判断しやすい形に整えていきます。
相談で扱うテーマ(例)
- 家計管理の改善(家計の流れ・カテゴリ・振り返りの設計)
- 資産形成・資産運用(NISA・iDeCo等)の整理(※販売ではなく意思決定支援)
- IT・キャッシュレスを取り入れた管理の最適化
- 目標達成プロセス(コーチング理論ベース)を活用した優先順位の整理
- プライベート(収支)と事業資金管理(会計)をまたぐ整理が必要なケース
初回相談の進め方(概要)
初回相談では、現状と目的を整理し、優先順位をつけて「何から手をつけるか」を明確にします。
分からない情報がある場合は、分かる範囲から整理し、追加で確認した方がよい点を切り分けます。
詳しい手順は「初回相談 ご予約と面談の流れ」でご確認ください。
注意事項
- 金融商品(保険・投資信託等)の販売を前提とした提案は行いません。
- 個別の状況により、必要な整理範囲や優先順位は変わります。
- 個人情報の取り扱いは、プライバシーポリシーをご確認ください。
お申し込みはこちらから
まずは初回相談で、現状と優先順位を整理します。
以下公式LINEからのご相談で、現在、割引の限定価格でご相談に承っております。
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